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財務諸表論 ニュートンTLTソフト(CD-ROM版)2008年度受験用完全習熟プログラム
財務諸表論では、理論編について全出題パターンについて、漏れなく合格得点を取得できる記述回答力をつけるのに、標準で120時間程度必要です。
計算編ではそのトレーニング量はさらに膨大になるため230時間が標準学習時間です。
合格率は低くても、60%以上の得点が取れれば合格できるのです。
TLTの学習は、財務諸表論の場合、理論編では15ステップに区切られて学習をします。
ですから、その15ステップをすべて完了すれば大問2問題すべてに70%以上の正答率を獲得できて、ゆうに合格することができる回答力が養成されます。
1ステップに約8時間くらいかかりますから、本気になって合格したいと思うなら、2日間で1ステップを終えるように勉強してください。
1ステップ勉強するごとに2.5点ずつ点数が取得できるようになると考えてください。
15ステップすべてを完了するのに、順調に行けば1ヶ月間です。
1ステップを完了するためには、そこで学んでトレーニングしたことがTLTソフトの習熟度管理機能によって、100%理解、回答できる能力がついたと判定されることによって、そのステップを終了することができるしくみになっています。
もちろん記述でしっかり正答ができるように訓練しますから必ず正答力を身につけることができるのです。
ひょっとしたら計算編はパソコンでは学習できないのではないかと考える人がいるかもしれません。
計算問題は実際に式を計算することよりも、『問題文から何を読み取り、どのように立式するか』を十分に理解することが重要です。
立式の過程を何度もトレーニングすること。この訓練ができるのはパソコン学習のTLTソフトだからこそです。
パソコン画面でしかも、訓練が徹底していますから、実際の試験問題にしっかり対応できる特徴をもっています。
ともに全ステップを終了したとき、合格保証番号が画面上に表示されます。この合格保証番号は、学習者によってすべて固有のものとして発番表示されます。
このようなしくみから、万一実際の試験を受験されて不合格となった場合、全額返金する制度をとっています。
ニュートンTLTソフト税理士講座は本人が勉強したステップは確実に合格答案を記述できる能力が養成できるものと信じているからです。
どうぞ今年の合格を勝ち取るために、ニュートンTLTソフトをご利用ください。
税理士 TLTソフトについて 安心の合格保証制度
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サンプル画面 動作環境
税理士 試験情報
財務諸表論/理論編120時間
(既修者は60時間程度で終えることもあります)
| 学習科目 | 時間 | 発送 | |
| 1.全体構造 | ■会計公準 |
6時間 | 受付次第発送 |
| ■会計主体論等 | |||
| ■静態論・動態論 | |||
| ■会社法 | |||
| ■証券取引法による会計 | |||
| ■会社法の計算規定の特徴 | |||
| ■企業会計原則 | |||
| 2.一般原則 | ■真実性 | 9時間 | 受付次第発送 |
| ■正規の簿記 | |||
| ■資本利益区分 | |||
| ■明瞭性 | |||
| ■継続性 | |||
| ■保守主義 | |||
| ■その他の原則(単一性、重要性の原則) | |||
| 3.損益会計 | ■損益計算書の本質 | 7時間 | 受付次第発送 |
| ■収益・費用総説 | |||
| ■収益の実現 | |||
| ■各種販売形態における収益認識基準 | |||
| ■費用収益対応の原則 | |||
| 4.資産会計総論 | ■資産の分類と本質 | 5時間 | 受付次第発送 |
| ■評価 | |||
| ■取得原価主義 | |||
| ■時価主義等 | |||
| ■費用配分の原則 | |||
| 5.資産会計各論T | ■金銭債権の評価 | 15時間 | 受付次第発送 |
| ■金銭債権の種類と表示 | |||
| ■有価証券1,2,3 | |||
| ■棚卸資産の取得原価 | |||
| ■棚卸資産の取得原価 | |||
| ■低価基準 | |||
| 6.資産会計各論U | ■有形固定資産の評価有形固定資産の評価1,2 | 14時間 | 受付次第発送 |
| ■減価償却総説 | |||
| ■減価償却の方法無形固定資産 | |||
| ■繰延資産総説 | |||
| ■繰延資産各論 | |||
| 7.負債会計 | ■負債会計総説 | 4時間 | 受付次第発送 |
| ■引当金 | |||
| 8.資本会計 | ■資本会計総説 | 6時間 | 11月下旬発送 |
| ■資本会計各論1 | |||
| ■資本会計各論2 | |||
| ■資本会計各論3 | |||
| 9.財務諸表 | ■会社法 | 10時間 | 11月下旬発送 |
| ■証取法会計の財務諸表 | |||
| ■損益計算 | |||
| ■貸借対照表 | |||
| ■キャッシュ・フロー計算書 | |||
| ■会計方針 | |||
| ■後発事象 | |||
| ■ 附属明細表 | |||
| 10.特殊論点T | ■デリバティブ取引T,U | 12時間 | 11月下旬発送 |
| ■税効果会計 | |||
| ■リース会計 | |||
| ■減損会計 | |||
| ■退職給付会計 | |||
| ■研究開発費 | |||
| 11.特殊論点U | ■外貨換算会計1,2,3 | 14時間 | 11月下旬発送 |
| ■企業結合会計 | |||
| ■連結財務諸表 | |||
| ■中間財務諸表 | |||
| 12.本試験対策 (過去問) | ■平成12年問題1,2 | 18時間 | 11月下旬発送 |
| ■平成13年問題1,2 | |||
| ■平成14年問題1,2 | |||
| ■平成15年第一問,第二問 | |||
| ■平成16年第一問,第二問 | |||
| ■平成17年第一問,第二問 | |||
| ■平成18年第一問,第二問 | |||
| ■平成19年第一問,第二問 | |||
財務諸表論/計算編230時間
(既修者は120時間程度で終えることもあります)
| 学習科目 | 時間 | 発送 | |
| 1.会社計算規則に 基づく様式・注記 | ■様式 | 6時間 | 12月中旬発送 |
| ■注記 | |||
| 2.重要基本の1 | ■現金預金 | 38時間 | 12月中旬発送 |
| ■金銭債権 | |||
| ■有価証券 | |||
| ■棚卸資産 | |||
| ■有形固定資産 | |||
| ■無形固定資産 | |||
| 重要基本の2 | ■繰延資産 | 25時間 | 12月中旬発送 |
| ■金銭債務 | |||
| ■引当金 | |||
| ■社債 | |||
| ■経過勘定 | |||
| ■税金 | |||
| 3.特殊計算Tの1 | ■外貨換算会計 | 29時間 | 12月中旬発送 |
| ■売価還元法 | |||
| ■退職給付会計 | |||
| ■税効果会計 | |||
| ■剰余金分配可能限度額 | |||
| ■自己株 | |||
| 特殊計算Tの2 | ■研究開発費・ソフトウエア会計 | 13時間 | 12月中旬発送 |
| ■新株予約権付社債 | |||
| ■リース会計 | |||
| ■先物・オプション | |||
| 4.特殊計算U | ■製造業会計 | 16時間 | 12月中旬発送 |
| ■建設業会計 | |||
| ■本支店会計 | |||
| ■本社工場会計 | |||
| ■企業結合会計 | |||
| 5.特殊計算Vの1 | ■公告 | 12時間 | 12月中旬発送 |
| ■株主資本等変動計算書 | |||
| ■附属明細書 | |||
| ■事業報告 | |||
| 特殊計算Vの2 | ■財務諸表等規則と会社計算計算規則 | 13時間 | 12月中旬発送 |
| ■キャッシュ・フロー計算書 | |||
| ■純資産の部 | |||
| 6.総合問題 | ■平成10年度,11年度,12年度,13年度, 14年度,15年度, 16年度,17年度,18年度,19年度の第三問 | 78時間 | 12月中旬発送 |
| 法改正 | 2008年6月発送 |
※内容は編集上、変更されることがございます。
eラーニング版
| 理論編(合格番号=2種) | 計算編(合格番号=2種) | ||
|---|---|---|---|
| 解答演習 | 解説理解 | 知識 | 演習 |
学習内容は、CD-ROM版と同じです。
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

