特許取得(米国 No.5888071号、国内 No.3820421号)
自動習熟度管理機能で理論編も計算編も余裕の合格!

税理士受験資格 TLTソフトだから可能にした「合格保証制度」で税理士試験合格!

2008/2/2 ◆2008年度税理士合格保証科目


2008年度税理士試験 終了とともに、税理士TLTソフトの販売も停止いたしました。
2009年度版は近日中に販売予定ですので、販売開始の際には当サイトにて案内いたします。



税理士試験の独学ソフト勉強法で、他の税理士試験参考書は不要!

税理士試験は科目単位での合格が認められている資格試験です。
このうちの財務諸表論は、会計科目のうち外部公表用の財務諸表を作成する基礎となる考え方及び作成の方法・手続きを学ぶ科目であり、税理士資格の財務諸表試験の特徴は、理論問題とその計算問題に分けて出題されます。

税理士試験の第1問,第2問で出題される理論問題に正答するためには、従来から会計学上の論点として扱われてきた重要基本論点、特殊論点や試験委員の関心の高い分野、出題傾向の高い分野を徹底的にマスターする必要があります。

ニュートンの税理士試験TLTソフトを使った勉強法では、これら理論や計算合計27項目についてその模範解答及びその解説を完全に理解・暗記するまで徹底的に日米特許を持つワンタッチ入力と画期的な勉強方法で合格率をあげていきますので、本番の試験では全問正解ができるはずです。
このように出題される可能性のある問題は網羅的に完全習熟されるまでの演習方法をとっているため、税理士資格合格を揺るぎないものにします。

ニュートンの財表TLTソフトでは全パターン問題について、即座に模範解答を記述できるように徹底勉強するので、合格点をゆうに突破するものと考えられます。
また、計算問題で合格点を完全クリアするため、出題の可能性のある計算問題のパターンはほぼ全て、何度も繰り返し「立式」演習し、問題を目にした瞬間その解答構成ができ正解作業ができるように訓練を積む演習システムです。

税理士試験で最重要科目−消費税法・財務諸表論

財務諸表論の合格点は60%以上の得点が必要です。
消費税法も60%以上の得点率でなければ合格できませんが、両科目とも基礎の 一歩から確実に習得していけば、だれでも合格できる科目です。

財務諸表論には、選択式等の問題もありますが、大部分は設問に対してその解答を記述しなければなりません。

例えば、財表は理論問題と計算問題が出題されます。
理論問題は形式面では直接財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題のほか、長文での解答を要求する問題など、多岐にわたるだけではなく、内容面でも会計基準等の会計制度を問う問題のほか、学説の対立を問う問題などに及びます。
これらの一つひとつの設問につき、記述で解答する問題がほとんどです。

しかも、論理の筋道をたて、正確に記述しなければ得点できません。

試験問題で実際に得点するためには、本を読んだだけや講義を聴いて理解をしただけでは到底合格答案を書けるものではありません。

学校ですばらしい講義を何年も受けているのに、いつも合 格に届かない人がいます。それは自分自身で読み書き考えトレーニングをしないことが原因です。

ちょうど水泳でどんなにすばらしい泳ぎ方を教わっても、自分自身が実際に泳ぎこまなければ、絶対に泳げるようになることはないのと同じです。

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