特許取得(米国 No.5888071号、国内 No.3820421号)
TOEIC®スコア800点以上を目指す方のために開発されたソフト

プログラム 2.リスニング

リスニング例題

一気に「英語が聞き取れる耳」をつくるためのリスニングトレーニング方法

  TOEIC®テストの満点は990点です。そのうち50パーセントの495点がリスニングに配分されています。750点を突破できない人でかなりの部分が、リスニングで大きくスコアを落としています。
でも、もう大丈夫です。このTOEIC®テストリスニング専用TLTソフトで習熟されれば、その悩みは一気に解消されます。
1日2時間、全120時間の学習です。吹き込みは、日本のNHK総合テレビ二ヶ国語放送アナウンサーのミセス・エリザベス・キリタニを含む3名のベテランのネイティブスピーカーによるものです。TLTソフトで、リスニング練習を10分、1時間と重ねるごとにグングン聞き取れるようになり、自信が湧いてきます。

短期間にリスニングを『得意分野』にすることができる習熟システムについて

 いくつかのトレーニングパターンがありますが、基本的なパターンについてご紹介します。TLTソフトで学習を始めると、『Where is she going ?』という音声がナチュラルスピードで流れてきます。画面には、英文中に(  )が表示されています。

Where is she going ? (←この英文は、音声のみで画面には出ません)
  (■ )( )( )(   )

 上の(■  )のように穴埋めの先頭部分に、カーソル位置が表示されます。
 そこに直接入力モードで『W』と打ち込めば、『Where』が聞き取れているという証拠になり、正解として『○』と表示されます。このように頭文字1字の入力で判定する『ワンタッチ入力』だからこそ、スピーディーな学習展開が可能になったのです。
 ×になれば、全(  )が埋まるまで何度でも強制的に聞かされることになります。

  さらに、間違えたためにトレーニングをしたセンテンスは、その後もランダムにテストされ、『何度、どの場面でテストされても瞬時に正解できる』ようになるまで徹底的にトレーニングをくり返します。このように、TOEIC®テストリスニングに必要な英文を、100パーセント聞き取れるようになるまで、くり返しくり返し、トレーニングを積んでいくのです。

 ランダムに出題されるなか、3回連続正解するまでテストされます。なかには30回から40回も聞かされる英文があるかもしれません。こうしてあなたは、徹底的に英語の『生の音声』に慣れさせられ、TOEIC®テストにでるリスニング英文なら確実に聞き取ることができるようになります。
TLTソフトの習熟度管理機能により、全コースで習熟保証番号が画面に表示された時、TOEIC®テストのリスニング問題で、確実に400点以上取ることが保証される実力になっていると判断できます。

無料体験版のお申し込み ニュートンeラーニング正規受付窓口 お申し込み