社会保険労務士試験講座 7か月で完全習熟合格保証TLTソフト
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2008/9/13 2009年度版新社労士本講座
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e-leaning版 合格保証有り・6ヶ月 48,000円 |
社労士独学に500時間程度の受験準備で合格できる学習プログラムがあれば
Newton TLTの社労士試験対策のTLTソフトは、毎年3,000名を超す方が受講され、圧倒的な人気と実績のある講座です。
最近「もっと効率アップと独学学習時間の短縮ができないか」とのご要望が多くなってきています。この多くの社労士を目指すご要望に応えるために、一昨年より社会保険労務士
過去問と毎年新規に出題される社会保険労務士 問題との関連を細部にわたって調査分析してきました。
そして従来の4割程度の学習項目の習熟で80%以上の正答率、つまり70問中56問以上に正答できることに確信を得ました。
具体的には過去10年分の問題、及び重要予想問題を加え5択問題700題とその枝問3,500題及びその類題・予想問題を含めた2,800題に集約し、枝問で過去10年に2回以上出題された重要学習項目420項につ
いてその理解とそこから出題されるさまざまな問題に100パーセント正答できるように完全習熟し、さらに1回以上出題された項目及び未出重要項目をしっかり習熟すれ
ば最短期間での合格を可能にするということです。
社労士試験の各科目の合格ラインは75%の正答です。ここに提供するNewton TLTソフトなら、本社会保険労務士試験で90%以上の正答を達成できると判断しました。
近年、法改正が大幅に実施されました。全過去問とその枝問対応の法律を最新の法改正と照合し「改正新問題」として作成しています。
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社労士試験のための全10科目の重要項目を最初の2か月(80時間)で完全習熟
08年版社労士試験対策のニュートンTLTソフトでは、最初の2か月で知識ゼロの方でも全科目の重要項目をイッキに修得できます。
ここで全科目のそれぞれの幹が形成され、これだけで本試験では60%程度の正答率を確保できます。
それから枝葉をしっかりつける「発展応用の項目と問題演習」に入ります。これらの徹底習熟によって正答率を85%程度にすることができます。
基礎ができていますから唐突な学習はなく、幹からしだいに枝を伸ばし、葉を繁らせて行くように自然な学習が楽しめます。
最後のジャンプは本試験シミュレーションによる社労士合格を確実にする「駄目押し」です。
これであなたの社労士合格は不動のものとなるでしょう。
社労士試験初学者で550時間,既習者なら350時間程で合格できる学習プログラム
社会保険労務士合格のこの講座の全学習時間は、受講生の知識力等で異なります。
まずどの学習もはじめに「あなたが一つ一つの知識項目について、正確な知識が修得されているかどうかを確認するTESTING」をします。
その正答率が50%なら、誤答問題は3,500題、そしてその習熟に要する時間はその問題に対応する学習項目修得までわずか350時間に短縮されます。
今回からは、重要項目を最初の2か月で修得しますから、300〜400時間で終了できると思います。
最初のTESTINGでの正答率が高ければ高いほど、社労士合格への学習時間が少なくなります。
合格点は択一70題中75%超の52問以上の正答が必要と考えてください。
発展応用講座でも、第1ステップを完全習熟し、そこから出題されるさまざまな問題を瞬時に正答できるようになれば、本システムはそのステップの習熟度はカンペキになったと判
定し、次のステップに進むことができる学習システムを採用しています。
たとえば「労働基準法」の全ステップに合格すれば労働基準法について、あなた固有の合格番号が表示されます。
こうして、あなたは本試験で「労働基準法」から出題される問題には最低でも80%以上の正答ができる証を得られます。
今回の2008年版社労士試験合格対策のTLTソフトは、従来の半分以下の学習で完全合格を目指します。どうぞ大いなる希望を持って取り組んでいただきたいと思います。
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