早稲田大学受験(文系)専用の合格保証「在宅講座」を開講!
ニュートンTLTソフトは、パソコン画面のみで学習でき、これまでの偏差値学力に関係なく驚異的な習熟効果を発揮し実質8ヶ月の学習で十分合格を可能にしています。
また、早稲田大学のようにかなり難関私立大学受験問題を80%程度の高得点を要求される入試では、人から学ぶのではなく自らの読み書きトレーニングをつうじて学力を徹底的に身につける必要があります。
どんなにすばらしい講義を聴いても自分自身で瞬時に正答できるだけの訓練を積んでこそ、合格の栄冠が勝ち取れるのです。とにかくTLTソフトの徹底した合格への学習方法
としくみをご一読ください。
早稲田大学文系学部の入試では「英語」「社会」「国語」の3科目を選ぶのが一般的です。
英語は最重要科目です。とにかく試験での問題量が多くその対策は合否を分けます。ポイントは徹底した単語、語彙力の強化であり、実戦に即した速読演習です。
国語現代文は漢字、語彙力が勝負を決めます。漢文や古文は語彙力を身につけ、単純な読解を中心に実戦演習をしっかりやれば誰でも満点が期待できる科目です。
まず英語では、センター試験でも必要な単語熟語1000を4月で「英語から意味」、「意味から英語」、「英語例文中での英単語、英熟語のトレーニング」を通じてカンペキに身につけ、多義語をもつ単語はそれだけ例文数を多く演習し、5月から予定している文法語法、基礎長文速読など実戦演習をスピーデ
ィーに進められる基盤をつくります。
5月末には模擬テストではかなり上位の偏差値に!
5月末には、英語ではセンター試験レベルの文法、語彙、語法は100パーセント習熟しており、6月に入ると、難関私立大学への語彙力をさらに強化しつつ、いよいよ長文速読演習がスタートします。長文演習はセンター試験レベルの長文59文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を集中的に進めます。2週間くらいで終了し、英語は最も得意な 科目になっているでしょう。
9月には目指す早稲田大学の合格の可能性が明白に!!
社会は早稲田の入試問題が最も難しいと言われていますが、日本史、世界史いずれを選択してもセンター試験レベルの基礎からスパイラルに難度を上げていき、早稲田大学の合格点を遥かに超える正答力を身につけることができます。
基本的には英語や国語と違って「豊富で正確な知識を習得」していればいずれの問題にも十分対処できるからです。
こうして、「合格への習熟計画」の通りTLTソフトで学習を進めていけば、9月には大手予備校の模擬テストを受験しても間違いなく合格圏内に入っていることと思います。
11月中には学力については全く問題なく身についてしまいます。
12月からはそれまでに習得した知識が確実に発揮できるように徹底した実戦確認テストを繰り返し合格への実現を強力に進めます。
そしてその集大成として1月には本試験に相当する模擬試験を繰り返し、試験への対応力を不動のものとします。こうして2月後半に実施される本試験では、まったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることができることと思います。
***お申込みはお早めに!!***
受付次第、英語のeラーニング学習のIDとパスワード使い方の説明書等をお届けします。
また、国語は漢字、語彙習熟のCD-ROMを宅配便でお届けします。社会は科目選択決定後5月末よりCD-ROMをお届けします。
早稲田大学受験 ニュートンTLTソフト よくある質問集
- Q.「合格保証」って何ですか。何をどのように保証するのですか?
- A.早稲田大学受験学習プログラムのTLTソフトをすべてつぎの条件で完全習熟し、2009年度早稲田大学の文系学部2学部以上を受験し、すべて不合格のときお支払いになったTLTソフト代金全額を返還する制度です。
※現高校2年生は2010年度の受験が対象となります。 - Q.TLTソフトとは何ですか?
- A.TESTING、LEARNING、TRAININGの頭文字をとって名付けたのがTLTソフトです。
たとえば4月に習熟する「必須単語1000」の場合、ステップを20に分割して、1ステップで50個ずつの「単語、語彙」を完全に習熟していきます。 - Q.なぜ今の学力に関係なく、だれでも「完全習熟」できるのですか?
- A.「必須単語1000」の場合、まずパソコン画面に単語が1語表示されます。解答欄にその「意味」をローマ字でワンタッチ入力します。difficult なら「難しい、困難な」ですから、「mu」または「ko」を入力すると○が表示され合格です。間違えたり、タイムオーバーすると×が表示されます。×の単語が6個たまるとTRAININGモードになって、シャッフルしながら瞬時に3回連続正答するまで繰り返します。
もちろん、日本語から英語のつづりを入力するTRAININGも含まれます。6個すべてを完全習熟したとTLTソフトの習熟度管理機能が判断すると、TESTINGモードになります。このようにして50個すべて○になると、そのステップは合格になり、メニュー画面のそのステップに「合格印」が表示されます。
さらにこのように続けて20ステップすべてに「合格印」が表示されると、「必須単語1000」は完全習熟したものと認め、メニュー画面に学習者固有の「ユニット習熟保証番号」が表示されます。 - Q.11月、12月からの早稲田大学専用ユニット別合格点到達度・確認ネットテストとは何ですか?合格保証条件と関係ありますか?
- A.8月から始まる早稲田大学専用TLTソフトの学習内容さえ完全習熟し、それらの知識を実戦で発揮でき
れば英語、社会、国語とも合格点はゆうに突破します。それだけ学習内容は精選されているだけでなく充実しています。
8月から学習した科目別・ユニット別にネットを通じてテストします。それぞれ90%は各ユニットで習熟したものを出題し、その他の難問を10%出題します。実際の試験同様の制限時間があります。
90%以上または連続2回85%以上でそのユニットの「合格点到達・認定番号」が表示されます。
全ユニットの確認テストでこの「認定番号」が表示されることが「合格保証制度」の条件です。
各ユニットのTLTソフトで「習熟保証番号」を表示された方なら間違いなくクリアできます。 - Q.総合ネット模擬試験の点数も合格保証の条件ですか?
- A.はい、合格保証条件です。出題内容はTLTソフトで習熟したものからの問題が80%、その他の問題が20%程度です。
その他の問題をすべてスキップしても80%の得点は取得できるはずです。
その他の問題で「即答できない問題」はスキップし、選択問題ならどれかを選んでおけば、確率的に25%は正答になりますから、80%以上の得点は必ず取れるはずです。
85%以上または80%以上2回で「合格保証」の適用になります。 - Q.TLTソフトをやり遂げるのに「どのくらいの学力」がいりますか?
- A.公立高校の英語入試問題が90%以上正答できる英語力が必要です。さらに2時間以上連続して勉強できる集中力があれば、十分です。社会科はまったくできていなくても大丈夫です。国語も中学で学ぶ漢字や語彙がしっかりしていれば申し分ありません。
- Q.自分ひとりで進めることができますか?
- A.上記の学力と集中力があれば「内容でわからないところや、つまずくところ」はありません。
また、パソコンでの学習はいつでも達成感を実感しながら飽きずにゲーム感覚でできますから、ほとんどの人がTLTソフトに夢中になるほどです。 - Q.途中でやめてしまうようなことにはなりませんか?その対策は?
- A.昨年の場合、何かで勉強に遅れを生じて、ついにやめてしまった人が3割ほどいます。
受験生の意志次第ですが、最後まで続ければゆうに合格できることを思えばとても残念です。
対策として、学習進捗の推進と管理そして学習相談相手に、2週間に1回くらい家庭教師にきてもらえば、ほとんど解決できます。その場合必ずニュートン社の大学受験相談担当と相談してください。家庭教師にやってもらうことを決めるためです。
2008/04/05 ◆2009年度版 早稲田大学文系受験対策
−10ヶ月在宅講座 途中退会自由 合格保証付き…月々払い:月額は下記表を参照。 総額 359,500円 初回(4月分) 18,000円 (9月分) 35,500円 ※5月以降は下の予定表の月別価格での毎月代引き払いです。 一括払いなら! 359,500円から81,000円引きの278,500円の特別価格 |
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