特許取得(米国 No.5888071号、国内 No.3820421号)
大学入試センター試験・難関大学受験 英単語対策

大学受験 英単語

英単語丸暗記は30時間で完全習得!センター英語・難関大学英語受験に完全対応!

国立大学をはじめ、ほどんどの私立大学の合否は、配点の大きな英語の得点がカギをにぎっています。
英語力は『単語力』といっても言い過ぎではありません。『単語力』があれば『長文読解』も飛躍的に上昇できるのです。

夏休みは最大のチャンスです。
『単語力』に不安があっても、1日6〜7時間の集中トレーニングで、5日間で『単語力』を完全に頭に叩き込み、習得してしまう方法があります。
5日間頑張れば、その『夢』がほんとうに実現します。

高校の教科書で学ぶ重要語は約700。これを覚えるだけで、センター英語に関する限り、単語でつまづくことはありません。
ところが、『英単語』を覚えることは、たいへんです。。。かなりの秀才でも、この受験の1260語のうち半分の600も知っている生徒はほとんどいません。
偏差値60くらいの人で、平均語数は500語くらいです。あと700〜800語を覚えれば、英単語の達人への道が開けます。

まず、基礎単語の700から学習をはじめてください。この700 単語を完全に覚えれば、センター英語なら十分です。
また一部の難関大学を除けば、英語での合格点は十分確保できるはずです。

さらに、超難関の国立・私立大学を目指す方は、さらに560単語をマスターすれば十分です。
夏休み中にこの1260単語を完全習熟すれば、少なくとも受験英語に必要な単語は完全習熟しており、これら以外の単語が出題された場合、語注が立つはずですから、単語で点数を落とすことはまずありません。

出る順、重要単語順に習熟していきます

1260単語を覚えるといっても、センター英語に出る確率の多い順番にマスターしたほうが、より速く高得点に届きます。
また万一、何かの都合で800単語しか覚えられなかったとしても、その800語は残りの460語にくらべて10倍以上の価値をもっています。

このように、TLTソフトでの『英単語1260』の習熟はセンター英語をはじめ大学受験に出る重要語彙順に習熟できるように25単語ずつのスモールステップに分けて収録し、あなたの大切な時間を1分といえども無駄にしないように配慮しています。

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NewtonTLTソフトだからできる驚異の短時間で英単語習熟

単語を覚えたり、歴史や法律をより速く、より確実に習熟するためにTLTソフトは開発されました。 いまは、TOEIC の受験者にはもっとも多く使用されている完全習熟システムです。

ニュートンTLTソフトとは、TESTING (自分の実力をチェック)、LEARNING (知らない単熟語だけを学習)、TRAINING(覚えるまで繰り返し演習) の意味で、自動習熟のためのシステムソフトの名称です。
単語を学習する場合、TLTソフトを立ちあげると画面に1単語が表示され、ネイティブスピーカーにより発音され、その意味の頭文字を入力します。ローマ字入力です。たとえばprovideなら「用意する」「準備する」「与える」ですから、頭文字の『よ』『じゅ』『あ』のいずれかを入力すれば正解表示がでます。

ワンタッチ入力です。超速習の秘密がここにあります!

6個のバツ単語(1ブロック) がたまると自動的にTrainingに入ります。
バツ単語の意味、つづり、文中穴埋めを徹底的に演習します。1ブロック6個全部の演習がすむと、次はTrainingにうつります。つづり→意味、意味→つづりを順序ばらばらに連続3回正解するまでトレーニングします。正解するまで先に進むことはできません。
そして、最後にはしっかり『頭にすりこませて』しまいます。

ところが、あれだけしっかり覚えたはずの6個の単語も記憶があいまいになってきます。時間の経過とともに忘れていくのです。
間違えた6個の単語は忘れたころにまた顔をだし、本当に覚えているかどうかテストされます。

このように、忘れかけた頃に再度Testing をして忘却した単語を見つけだし、またTrainingをして人間の忘却曲線を利用して、『もう忘れることはない』と判断するまで、Trainingを反復し、間違えた単語は完全に覚えられるまで、半強制的に演習を繰り返します。

このようにタイミングをみて、チェックとTrainingを繰り返し、あなたの記憶を不動にしていきます。これが「忘却曲線」を応用した「完全自動習熟システム」なのです。

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