特許取得(米国 No.5888071号、国内 No.3820421号)
大学入試センター試験満点対策

長文読解がこんなにカンタンに・・・「大問3」の対策でセンター英語は決まる!!

正確な英文読解力を問う問題です。10行ほどの英文を読んでその内容について「4つの英文」から適切なものを選ぶ形式の試験です。8〜10問出題されます。
したがってトータルすれば80〜100行くらいの英文になります。
カンタンそうにみえて、それぞれ正確に意味を捉える英語力が必要です。
もちろん4択の「回答文の英文」も正確に意味が取れなければなりません。
ニュートンのTLTソフトでは、過去問を中心に、約2000文について正確な速読演習でみるみる速読力を身につけます。
特に約1200種のパターン演習を通じて、画期的な方法で訓練します。

この「大問3」を完全習熟すればセンター英語は完了したに等しいほどです。合否が決まるといってよいと思います。
英語を日本語のように読めるようにするのが目的です。約40〜50時間で終了することができます。
配点は44点です。「大問4」「大問5」「大問6」の読解の文章はそれぞれ特徴はありますが、すべて「大問3」の延長線上にあります。

「大問4」は図を使った説明文、広告文書です。
配点は36点、TLTソフトで20時間の学習、「大問5」はイラスト照合で答える英文読解の問題です。配点は18点、10時間あれば完了できます。
「大問6」は論説文の英文理解で配点は42点、習熟には30時間くらいかかります。
これで読解編の200点はほぼ獲得できる英語力に到達できると思います。

速習・長文読解 50時間

過去問を総動員することはもちろん、数多くの入試長文を徹底的に演習する仕組みになっています。まず学習する英文が表示されます。
 「Enterキー」を押すと、以下のように、最初に訳すべき部分に下線が引かれ(■  )が表示されます。

No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■      )/

 (   )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『da』『wa』『shi』などをローマ字で入れれば『』→『だれもわからない』、『』→『わかる人はいない』、『』→『知ってる人はいない』と(   )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れると×になり、同様に訳が表示されます。
 そして「Enterキー」を押すと

 No one knows / what tomorrow's world will be like.
 だれもわからない/ 明日の世界が(■          ) は

 上記のように新しい(   )が表示されます。『』を入れれば正解です。(   )内には『どのようになるか』が表示され、正解解答として扱われます。このように、どんどん「Enterキー」を押す→(   )に入力→解答表示がされる、と進んでいきます。間違えが蓄積されると、トレーニング画面に移り、間違えたセンテンスだけが表示され、徹底的にトレーニングがくり返され、完全にできるようになったと判断されたら、その間違えたセンテンスは合格となり、また新しいパラグラフに入っていきます。
 こうして5回分くらいの長文読解をトレーニングすると、読解力は驚くほど身についてきます。完全マスターするには66回分あるので、それらを修了したときには、ほぼ日本語を読むようなスピードで和訳解釈できるようになっているはずです。

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