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センター試験英語210点を短期実現
センター英語対策の250点満点でゆうに210点を超える学力をつけることが可能な勉強法の紹介です。
まず、第1にセンター英語対策に出る可能性のある英単熟語1000語を完全マスターへ。次にその例文演習ソフトで英語の土台である単熟語の使い方を例文とともに頭にすり込めば、センター英語では知らない単語や熟語はなくなるはずです。これだけで英語の基礎学力は飛躍的に向上するはずです。
英語の語彙力で全く不安がなくなったところで、文法語法の過去問題と、出題される可能性のある学習事項を自動習熟機能で自然に頭にたたき込み、完全習熟実現へ。原理的にはこれ以外に出題される問題は、ほぼないはずです。
そして、いよいよ長文読解対策に臨みます。もちろん、過去問題から厳選した長文読解対策は、一文章残らず演習します。長文読解の苦手な人は、そのできない構文のパターンが決まっており、その数はわずか百数十に過ぎません。そのパターンプラクティスを、ニュートンが開発した米国特許をもつTLT方式での「英文和訳トレーニング」で、どのパターンの文章が出ても瞬間的に解釈できるように30時間でのスピード演習をします。続けて大変やさしいリスニングからかなり複雑な会話文やさまざまな種類のアナウンスを種類別に演習し、リスニングがニガテな受験生でもセンターリスニングなら満点が取れる「英語耳」にまで集中的に高めます。
※センター試験(大学受験)の点数・合格保証は、CD-ROM版のみに適用されます。
センター試験英語TLTソフトの満点対策学習---センター英語210点保証TLTソフト
今現在の英語力は問いませんし、あまり問題ではないことをご存知でしょうか。中学3年の英語力があれば大丈夫なのです!
今から最低でも3か月、毎日3時間、センター英語対策TLTソフトの満点対策学習を通じて、2009年度「センター英語」で250点満点中210点をゆうに越える英語力を養成する「センター入試対策講座」です。
ここで学習する100〜150時間のプログラムは高校3年間で学ぶ英語をすべて習熟する学習内容です。
センター英語対策TLTソフトの速習及び完全習熟機能が短時間完成を可能にしたのです。点数保証にこだわらず、180点程度を目指すなら学習時間はさらに半分に短縮できます。
各コースとも前半10ステップの習熟で十分です。
センター英語対策TLTソフトでは下記の5つの分野をそれぞれ20のスモールステップに分割して習熟していきます。
たとえば英単語・英熟語1000は20ステップに分け1ステップ50単・熟語ずつ100%頭に刷りこんでいきます。
こうして20ステップを完全習熟すると、最終画面に固有の「合格保証番号」が表示されます。
その時点で、センター英語に頻出する1000単・熟語については、意味や発音・アクセントなどすべて習熟していることになります。
@単語・熟語1000、A例文2400、B文法、語法満点対策、C長文読解速読即答演習、Dリスニング満点対策について(下記にて詳細説明)、いわば丸暗記するほどに「間違えた単語や文法
語法,読解,リスニング問題」を即答できるまで、繰り返し徹底トレーニングします。
毎日、3時間しっかりパソコンに向かって勉強できる人なら50日間程度で終了します。
英語がもっとも得意科目になっていることに気付くことでしょう。
センター試験英語がセンター試験科目で最も得意科目に!
@まず単語を制覇【単熟語1000・例文演習2400】 30時間
センター試験英語を制する1000単熟語をTLTソフトでテスティングし間違えたものについてのみラーニングとトレーニングを完全に身につくまで徹底的に繰り返し完全習得してもらいます。1000語の中で知らない語数は平均的に500前後。
この500単熟語が受験の明暗を分けることになります。
一つの単熟語を完全習得するには場面を変えて30回程度のトレーニングが必要です。
また一度間違えた単語は忘却曲線を応用してさまざまなところでテスティングしつつ間違えればそのつどトレーニングが課せられる仕組みで「何処で出されても」瞬時に答えられるように頭に刷り込んでしまいます。
500語をマスターするのに30時間あれば十分。特別に遅ければ40時間かかる人がいるかも知れませんが必ず完全習得できるはずです。
ここが他の教材では考えられない習熟システムでTLTソフトはあなた専用のもっとも合理的かつ効果的にパソコンの情報処理機能を駆使して完全丸暗記へのトレーニングを展開します。
またこの1000単熟語を使った重要語例文演習もします。2400もの例文は特に多義語の習得に威力を発揮します。例文演習がパーフェクトになれば語彙力もより確実なものになりもう単熟語については全く心配する必要はなくなるでしょう。
A満点を取れる文法・語法【文法・語法対策】20時間
文法や語法はともにセンター試験にでるパターンや傾向は毎年ほぼ不変です。つまりそこで出題される知識項目も決まっています。
それらの中からセンター試験にはいくつかあるものを選んでだされるにすぎません。たとえば今までに一度も出題されたことがない重要項目が残っているとすればその項目の出題確率は高くなります。
これらのことを分析してみればすべての知識項目を習得する総時間はその数量からいって20時間あれば十分です。
また大問2の問題は文法・語法の穴埋めや対話文、英作文ですが得点を大きく左右するのは語法です。したがって語法や語彙問題は十分すぎるほどの題数、1162もの語法対策を行い万全を期します。
B長文読解は画期的な演習法で【速習・長文読解】50時間
さて最大の課題は大問3の10題におよぶ正確性と速読力を問う長文読解です。
過去問を総動員することはもちろん数多くの入試長文を徹底的に演習する仕組みでその他の長文にも十分満点がとれる画期的なトレーニングとなっています。
先ず学習する英文が表示されます。まず『ENTER キー』を押してください。
最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。
No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■ )/
( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。
『da』『wa』『shi』などをローマ字で入れれば、
『だ』→『だれもわからない』『わ』→『わかる人はいない』『し』→『知ってる人はいない』と
( )の中に訳が表示されます。
その他の文字を入れると×になり同様に訳が表示されます。そしてENTERキーを押すと、
No one knows / what tomorrow's world will be like.
だれもわからない/ 明日の世界が(■ ) は
上記のように新しい( ) が表示されます。
『ど』を入れれば正解です。( )内には『どのようになるか』が表示され, 正解解答として扱われます。
このようにどんどんENTER キーを押し( )に入力し解答表示がされ進んでいきます。
間違えが蓄積されるとトレーニング画面に移り間違えたセンテンスだけが表示され徹底的にトレーニングがくり返され完全にできるようになったと判断されたらその間違えたセンテンスは合格となりまた新しいパラグラフに入っていきます。
こうして全体の10分の1もトレーニングすると読解力は驚くほど身についてきます。
完全マスターするには100回分以上ありますからそれらが修了したときにはほぼ日本語を読むようなスピードで意味が取れ、やっかいな長文での英問英答問題もほとんどすべて正答できる能力が身につきます。
C誰でも50点満点への万全対策【リスニング対策】50時間
リスニング問題は、全部で25問出題されます。ニュートンでは、長年TOEICの教材制作からのノウハウで、センター英語リスニングの満点対策にそのノウハウを反映させてきました。
画期的なデクテーション・トレーニングを展開しながら、7000文例を超える耳の能力向上を果たすトレーニングを通じて、利用者のほとんどがケアレスミスがない限り満点が取れるレベルになっています。
レベルはA、B、C、Dに分かれています。A,Bがそれぞれ15時間、Cが30時間、Dが30時間ですべての学習を完了します。
これでセンター試験満点対策としての総時間は250時間です。4月、5月、6月は毎月40時間、7月、8月はそれぞれ60〜70時間、これでセンター英語には大いに自信を持って臨めます。
最も基本的な会話英文及び基礎構文での約2900例文が瞬時に聞き取れるようにリスニングトレーニングを繰り返し行い基礎力を万全にします。
ついでセンター試験に出るリスニング問題25種の全英文が完全聞き取りできるように演習を繰り返し完全に習熟できたところで予想問題約270問2500例文を実戦演習し50点満点中50点を確保できるようリスニング力の養成をします。
D大問別・「210点到達度・確認テスト」で210点突破を確実に!
大問別です。リスニングを含めて7種の確認テストです。
たとえば、「大問1」の合格点確認のテストは満点対策としてTLTソフトで実際に勉強した同じ問題が10問から20問出題されます。
TLTソフトで科目別に合格保証番号を表示された方ならケアレスミスがない限り満点が取れてふつうです。
90%の正答率で210点保証の大問別合格保証番号が表示されます。
点数や成績表は試験が終了すると同時に最終画面に表示されます。
こうしてリスニングを含め、「大問6」まですべて合格保証番号が表示されれば、アクシデントでもないかぎりセンター英語の取得点数は210点を越えます。
センター英語満点対策「在宅7か月講座」学習予定表(全学習完成まで150〜250時間)
5 月・・・単語・熟語1000、例文演習2400---センター英語に必要な単語・熟語を丸暗記と使用例文の演習で英語に確かな自信と希望が湧きます。
6 月・・・大問2対応→文法・語法、対話文、英作文---出題される項目や問題種がはっきりしています。大問2はイチバン点数の開きが出ます。
7 月・・・大問3対応→ショート長文の正確な読解での語句、文補充、英文完成、速読---この分野が勝敗を決めます。長文読解のエッセンスです。
8 月・・・大問1対応→発音、アクセント等---出題される単語と発音、つづりが決まっています。すべて演習すれば誰でも満点の分野です。
8 月・・・大問4対応→本格ビジュアル長文読解---絵との対応で答える長文読解。大問3がしっかりできていれば少し慣れるだけで全問正解は可能。
9 月・・・大問5対応→本格論説長文読解---長文の本命。長文40文書の全センテンスを対象に画期的な速読演習を通じて250点への道を開く。
10 月・・・大問6対応→長文読解・物語、会話文---独特な表現文、会話の決まり文句等を中心に40の長文で十分すぎるほどの演習。この分野は満点。
11月・・・リスニング対応の徹底演習版A、B、C、D全レベル一全40ステップで、中学レベルの基礎からセンターリスニングに超速習で満点対策の実戦演習。
●12月は大問別確認テストをインターネットで受験します。速い人は11月からでも受験できます。上記の学習の送付予定は多少ことなることがあります。
センター英語満点対策「在宅7か月講座」学習予定表(全学習完成まで150〜250時間)



